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映画やTVドラマの感想などです。 「映画」の楽しい話が 出来ると嬉しいです。 TB・コメント 大歓迎です!
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幸せのちから」  2006年 アメリカ
ウィル・スミス  ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス

親子で 親子の役・・・息子の演技は 自然で良かった。

実話と聞いてたし 成功する話とも・・・

ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、
クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。
人生の最も困難な時期を愛する息子とともに切り抜けた主人公

どこまで成功したかは 分からない映画だったし
母親は 後にどうしたのだろうか?
普通は 友達とかの 何らかの「助け」が入るけど
何もなく 教会の救済で 並んでその日の食事と ベットを確保する。

骨密度を測る新型医療機器のセールスマンなんだけど 
いつも重い機会を 持ち歩いてた・・・盗まれたりするけど
売れないわな・・・全部 取り返したしね?
まぁ 高価な物だろうけど・・・

「大儲けを見込んで買い取った機器を思うように売ることができず、
家賃や税金を払えない状態に陥ってしまう。」
 妻も 働くけど 愛想を尽かさないと また良かったのにな?
 それじゃー 父と息子の 愛情劇にならないか?
 (実話だった・・・けど)

子供を抱えて 家賃が払えずに 追い出されて・・・
「証券会社の正社員を目指して養成コースを受講する。
半年間 無給が 痛いね・・・

父親として 「お金は無いが 愛情はある」
いい父親だと思うよ!

いつもバスか電車に乗ってるか 走ってた・・・バタバタ!
一生懸命さは わかるけど。。。頑張って 大どんでん返し!!
まで 見せて欲しかったわ。


う~ん 私としては・・・親子の他に 助けが欲しかったわね。
世の中甘くないのかな?


感動~!とまでは いかなかったかな

 

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1997年 TVドラマ
織田裕二 深津絵里 いかりや長介 ユースケ・サンタマリア

もう10年も前に 放映されたものだけど
「踊る大捜査線」は すぐに 受け入れられるなぁ~。

織田裕二も 深津絵里も 全然変わらないよ。

ユースケ・サンタマリアは 随分変わってます。

ゲスト達
「稲垣吾郎」うわ~ この頃の方が 髪型もイイし
格好いいよ!


「広末涼子」も 若くて この頃の明るい感じは好きだったね。

「仲間由紀恵」も 10年前だから 少女だね~。
今は 随分あか抜けて 美しくなったね。

「青島刑事」が 署内で たいらいまわしあって
色々な部署に行くけど
「青島が行く所には 何か起こる!?」

これはTVのスペシャル版だったけど もう「映画並」で
豪華で テンポが良くて 楽しめます。
愛の劇場  「大好き 五つ子 GO!! 3」

今年も 夏休み時期に 始まりました。
今年は 「高校3年生の 五つ子ちゃん達」です。

いつまでも「若い」と思ってた お母さん役の「森尾由美」
いつもは もっと栗色の髪の色で “いつまでも 若い!!”なぁ~と
感じてましたが 今年は 髪の色も 黒目で 少し 老けたな・・・と
思ってしまった

パパ役の 「新井康弘」は いつまで経っても 変わらない・・・。
ボワ~とした いい雰囲気が出てます。

桜井一家の パパとママは 仲良しなので 見ていても好感度です。

いつも ママが大変そうなので 見ていて「子育て大変そうなんです」けどね。
子供も 今時っていうのかな?
5人姉弟 仲良い時も ケンカも多い~な。

桃子ママの お母さんもいつも パワフルで面白いね。

「チャングムの誓い」

イ・ヨンエ   チ・ジニ  イム・ヒョンシク 

54回最終回!長いドラマでした 1回も飽きる事なく いつもハラハラし通しでした。

でも いつも「前向き」で 強いヒロイン像のチャングムは大好きでした。

何度も 殺されそうになって 一体どうなるの?

いつも窮地に立たされて それからの巻き返し

チャングムのひたむきな努力する姿 それに反発する回りの人達

いつも すぐにはみんなに受け入れて貰えない所がある。

才能の豊かさゆえにか なぜか「いじわる」される事多いよね~?

いつも大変な チャングム (イ・ヨンエ)だけど 

最後まで いつも愛情を持って 信頼して 身体を張ってまで助けてくれた人達

ミン・ジョンホ (チ・ジニ) いつも心配して 見守ってくれ最後には結ばれて最高!

カン・ドック(イム・ヒョンシク)父親がわりに 愛情をそそいでくれた「トックンおじさん」大好き!

イ・ヨンセン(パク・ウネ)幼い事から友情で結ばれた2人 側室になり驚いたが幸せになって良かった!

 

ハン尚宮(ヤン・ミギョン) 水剌間(スラッカン)のチャングムの師で 素晴らしい人物だった。

 口数は少なく真面目で厳しいが、料理の腕とその細やかな心配りは秀逸

チェ尚宮(キョン・ミリ)この人の「悪役」が無かったら この話もここまで面白くなかっただろうと

思う程 毎回チャングムを苦しめて来た人だ。この人も 一族の為だけに生きた人だが・・・。

 

声優も 違和感なく受け入れらた事も 楽しめた事の一つだと思う。

長いドラマだった 終わって 虚脱感 毎週楽しみであったのだから。

 面白いドラマをありがとう!!

「Dr.コトー診療所 2006」 

  ついつい見てしまう ドラマである。

「みんな幸せなの~??」と思ってしまう ドラマである。

物事が悪い方へ 悪い方へと 動いている・・・

救いはあるの・・・「コトー先生!?」

 

いつも 物静かな コトー先生役  “吉岡秀隆”似合ってますね。

今までは 「北の国から」とかで もっと「はっきり しゃべれよ~」って

感じで 嫌いだったんですが 結婚して(内田有紀ちゃん 好きだっので

この人が結婚する人とは・・・って)関心が持てたけど 離婚してしまいましたね。

 

これも マンガからですが 読んでないのですが イメージ通りなのでしょうか?

 

いつも ホロリと泣けて来る ドラマですね。

 

 

 

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